| |
 |
テヘッと笑う八重歯が印象的な
ベリー編集部のアイドル☆ |
ベリー編集部に集荷に来てくれる、笑顔がステキな西谷さん。早朝から夜遅くまで、横浜駅前のエリアを駆け回る。肉体的にとても大変そうなこの仕事。でも、そんなことも微塵も感じさせないほど、彼の温和な人柄は周りを和ませてくれる。
「この仕事に就いて4年目になります。今までは教わっていた身でしたけど、後輩もだいぶ増えてきました。少しでも基本的なことを教えられるようになったので、遣り甲斐を感じます。でも、サービスセンターで携帯を落として警察に届けられたり、結構おっちょこちょいなんですけどね(笑)。」 |
♥ 西谷さんのことがもっと知りたい方は こちらをクリック!
|
|
|
| |
|
 |
休日もカフェを巡る勉強家
夢は自分のお店を開くこと☆ |
関西弁交じりのほんわかとした口調で語る青木さんは、横浜に来て1年半。生まれ育った神戸となんとなく似ている雰囲気が好きなんだとか。
「とにかくカフェが好きで、休日はカフェ巡りをすることが多いです。この近辺だけでなく、鎌倉にも行きます。お店の造りとかインテリアとか、それぞれ違う雰囲気を味わうのが楽しくて、ほんまにフラフラっと行くだけなんですけどね。あと、カプチーノに色々な絵を描けるお店を調べて、実際に行って作ってもらったりとか。すごいですよ。芸術です。将来的に自分も挑戦してみたいです。」 |
♥ 青木さんのことがもっと知りたい方は こちらをクリック!
|
|
|
| |
 |
患者さんから届いた絵葉書は、
何よりも心に響く、嬉しい宝物 |
「実家のすぐ目の前が海なので、海の見える病院に就職したかったんですよ」と語る船木さんは、みなとみらいが一望できる病院の最上階がお気に入りの場所。4月に新しい病院に移るという彼は、横浜を離れるのがちょっぴり寂しそうだった。
「退院した時はちょっとそっけなかった患者さんから、ある日突然、水墨画で描かれた葉書が届いたんです。”先生、あの時はお世話になりました“って。入院中は字を書くこともままならなかったのですが、病気を克服してだいぶ上手く書けるようになっていました。それは今までで一番嬉しかったことですね。」
|
♥ 船木さんのことがもっと知りたい方は こちらをクリック!
|
|
|
| |
 |
日々、全力疾走の営業マンは、
スラリとした長身の好青年☆ |
インターネットの広告代理店で毎日営業先を駆け回る三堀さん。スラリとした長身と、人懐っこそうな笑顔の彼が発する、ちょっと意外な低く通る声が印象的。
「売上げの目標を達成しなければならないのが、きついと思うこともあります。でも、その中で自分の企画を立てられるのは、遣り甲斐を感じます。以前、通販のコスメ連合企画で、お肌の悩み別に特集を立てたんですが、予想以上に結果が出て。それは嬉しかったですね。あとは、一緒に働いている仲間とチームで目標を成し遂げた時も、達成感があります。」 |
♥ 三堀さんのことがもっと知りたい方は こちらをクリック!
|
|
|
| |
| |